PulseのアプリはApp StoreとGoogle Playで提供中。Zoom、Webex、Microsoft Teamsなど、お使いのツールとも連携します。現在利用できるものと、今後の予定をご紹介します。
Pulseアプリをインストール・追加できる場所と、現在の提供状況です。
ビジネスSMS、共有受信トレイ、テキスト決済
チームがすでに使っている通話プラットフォームで、Pulseのビジネス回線をそのまま利用できます。
ダイレクトルーティングまたはOperator Connectで、Pulseのビジネス回線をTeamsに接続できます。
UC番号のプロビジョニングにより、Zoomと併せてPulseの番号で通話できます。
UC番号のプロビジョニングで、Pulseの回線をWebex通話に接続できます。
組織ごと、またはイベントタイプごとにプラットフォームを選択できます。ミーティングの作成、更新、キャンセルはPulseMeetが行います。
予約ごとにPulseのビデオルームを作成。録画、AIによる要約、PiPのミーティングメモに対応。
PulseMeetがホスト自身のZoomアカウントでミーティングを設定し、同期を保ちます。
予約の登録時に、ホストのMicrosoft 365カレンダーでTeams会議リンクを発行します。
予約の登録時に、ホストのGoogleカレンダーでMeetリンクを発行します。
Pulseアプリをスマートフォンやデスクトップにインストールするか、Zoom、Webex、Microsoft Teamsに追加。アカウントは同じものを使えます。